実夏の あっ地こっ馳 紀行

ご注意;★このブログの登場人物はフィクションです。
山下の里
こんにちは! チャコで~す
花粉症、薬で抑えています。

さてと、
1月の話なんですけど、
湘南平ってところに調査に行ってきました。

ここは、
神奈中っていう日本有数のバス会社が開発した観光地なんですが、
いまはそんなに流行っていません。
というか
バスの便、ほとんど無いしぃ。
マイカーか、徒歩で行くしかないところです。
山の上には千畳敷という広場と
電波塔が建っているだけ。

晴れていれば景色はいいのですが、
遠くからお客さんを呼べるかというと
びみょう~。

バスで湘南平まで登って
帰りは山道を大磯駅まで歩くというのが一般的なコースなんですが、
チャコは、大磯駅とは逆、北側の山道を歩いて帰りました。

農協の教育センターなんてあって
たしかに、こんなところでカンヅメにされたら、
ほかに遊ぶところがないから、
研修、はかどりそうですね。

バス停を1つ分歩いたところで見つけたのが
この階段です。

K平塚市 山下の里 DSCF2800

バスは、
湘南平のある山(高麗山といいます)のふもとの道を走ります。
その道は、山と田んぼとの間にあって、
水害をギリギリ避けるように立地しています。

その田んぼの面と、集落の崖下線との間で
高低差を埋める階段でした。

この形は、
相模原台地の周辺でもごく普通に見られる立地ですが、
このあたりの集落は
南に山を背負っているので、
日当たり、悪そうですね。




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ぼたもちのお米屋さんの向かい側
こんにちは 花粉症デビューの チャコですぅぅくしゅん!

少し春めいたファッションなど…ふぁっぅくしゅん!
目もしょぼしょぼしちゃって…

chako38.jpg

きょうは、地元、片瀬平の地域活性化なんとかかんとかに出てきました。
チャコ、これでも地理学科だし、
地域のこと、やっていきたいし、

それに
70年代ファンとしては、
シンポジウムとかフォーラムとかって、嫌いじゃないんです。

ワークショップというと、なんか90年代っぽくなっちゃいますが、
シンポジウムって、70年代の香りがしますよね。

真鍋博さんや小松左京さんが基調講演して
21世紀にはクロレラ食べてるとか、原子力自動車で通勤するとか
そんな夢をみんなで、論じてそうな香りがしますよね。

今回は、フォーラム…ワークショップ形式で、
片瀬・江の島(江の島、片瀬、片瀬山、片瀬目白山、片瀬海岸、片瀬平)の魅力を
話し合ったんですけど…。
地理的な視点がほとんどなくて、残念でした。
もっといっちゃうと、おじさんとおばさんばかり。
音楽とかスポーツとかの話題はなくて、
歴史だとか、郷土芸能だとか・・・・。
それを子どもに伝えようったって、ねえ。

でもでも、
興味深いお話もたくさん聞かれたから、
行った甲斐はありました。

さて、
会場に行く途中で出逢った階段です。
狭っ!
S湘南江ノ島DSCF3167
登ったとたんに、
自動販売機に突き当たり☆青い岬に~

なんでこんな狭い階段ができたの?って
よくよくみると、
広い階段の片隅に電話ボックスを設置したからなんでしょうね。
S湘南江ノ島DSCF3169
それでもなぜ、
30センチばかりの幅を残して電話ボックスを作ったんでしょう?
権利とか、規制とかあったんでしょうか?

さて、
階段の前のお米屋さんですが、
S湘南江ノ島DSCF3166
なんと、
日蓮上人に、ぼたもちを差し入れたおばあさんの末裔だそうです。
片瀬の歴史、すごい!!!
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節目のクルーズ
こんにちは! 受験が終わった、尾花実夏です。
春から、私立の大学生です。


yy石西礁湖

いちおう、センター試験も受けました。
その1週間前、
試験会場の下見をしようと横浜に向かったら、
従姉妹のチャコ姉ちゃんが
「大桟橋で待ち合わせしよう」って誘ってきて。
誘われたあたしも悪いんですけど、
結局、国公立はあきらめざるを得なくて…。
ママごめんね。4年間で卒業できるよう、がんばるから。

22DSCF2750.jpg
のこのこ誘われて大桟橋に行ったのは、
その日(1月11日)が
にっぽん丸の伊勢志摩初詣クルーズの出帆日だったからです。

クルーズ自体は、
2泊3日のショートクルーズです。
この日乗っているのが、
江の島クルーズの立役者なんです。

ひとりは、
「江の島に来ませんか?おいしいもの、たくさんありますよ」
って
にっぽん丸を江の島に呼んじゃった農協のおじさん。

もう一人は
2回目のクルーズのとき、船内でおいしいものをPRしてくれたお姉さま。

じつは
農協のおじさんは、これが退職記念の家族旅行で
PRしてくれたお姉さまは、大学の卒業家族旅行だったんです。

二人とも
大事な家族と一緒に、おいしい料理を味わったり
江の島入港の記念プレートを見せたりするんでしょうね。

22DSCF279011
にっぽん丸は
人生の節目を迎えたふた組の家族を乗せて、
ベイブリッジをくぐっていきました。

人生の節目に、クルーズって素敵ですね。

そういえば
あたしも夏実お姉ちゃんも、「節目」だよ!
ママにクルーズおねだり・・・できないよねぇ・・・・私立だもんねぇ・・・。
アルバイト決めなきゃ。

あ、チャコ姉ちゃん! 地図片手にやってきた!!
実夏の☆大*航海日誌 | トラックバック:(0) | コメント:(0) |permalink
山手の階段は =11 第157回おら、大桟橋に行くど
こんにちは!  チャコです。

山手駅から
ぽたぽた階段を探しながら歩いてきた旅も
いよいよ終わりです。

元町公園の横の
坂を降ります。
K中区山手ひない坂 DSCF2729
振り返れば、「ひたいざま」の文字が見えます。

K中区山手ひない坂 DSCF2731
こちらは、元町公園。
奥のほうに青く見えるのはプールです。

横浜の海食崖の途中に湧きだした湧水を
横浜港に売ってお金もうけしていたひとの
跡地・・・かな?な?な??

K中区山手ひない坂 DSCF2732
元町公園内の階段ともシンクロしながら、
ひたい坂は続いています。

K中区山手ひない坂 DSCF2733
元町公園とひたい坂のジャンクションです。
ひたい坂は踊り場を設けるでもなく、
また、そんなところに
無理やり階段をまげてジャンクションを作ってしまっています。
元町公園からの踊り場が
ひたい坂の勾配に合わせて
斜めになっています。

そんな様子は
ツンとしているひたい坂の
都合も考えずいいよる元町公園、
という構図が・・・
・・・って、チャコ、昼ドラなんて見てないのに。
そんなに、あんまり。

K中区山手ひない坂 DSCF2734

かなり長い階段坂ですが、
階段を施工した形がブレないで、
上から下までずっと同じ形です。

K中区山手ひない坂 DSCF2735

さすが、
港ヨコハマが誇る公園の脇だけありますね。
でも、
階段ファンのみなさんは、
ちょっと物足りないのでは?

K中区山手ひない坂 DSCF2738

こんな曲がり道も
ほかの町にあれば、
かなりいい味出している階段になったのでしょうが、
この広さ、そして
整備されつくしていて
味気ないなぁ  
なんていったら、罰あたりでしょうか。
え?
新幹線みたいに味気ないって?
だからぁ、チャコはテツじゃあありません、センパイ。

K中区山手ひない坂 DSCF2739
これで、
ひたい坂を下り終えました。
最期のところがちょっとだけ広くなっているのは
愛嬌でしょうか。

そして、
道をはさんだその先に
続きのような階段がありました。
K中区山手ひない坂 DSCF2740

こちらは
石畳のような造りで
港街っぽいデザインです。
K中区山手ひない坂 DSCF2742
ひたい坂よりも、味がありますね。
階段観光がもっとポピュラーになったら、
ひたい坂のような味気ない階段もなくなるのでしょうが、
そうしたらそうしたで、
「演出過剰」「つくりもんの階段じゃん」
なんていうのが目に見えてます。
ファン心理なんて、そんなものです。

いやみをいっているあいだに、
元町を過ぎて(ショッピング、しないの)
山下公園から大桟橋が見えてきました。

実夏ちゃんとなっちゃんが好きな
赤い煙突の船が泊まっています。
この日は1月11日。
センター試験会場の下見をしていた実夏ちゃんたちが
一足先に大桟橋で待っています。
DSCF2745.jpg
実夏ちゃん、いま行くから待ってて~!
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山手の階段は=最終回直前 ま・しぇり・じぇ・じぇ
こんにちは~ チャコです

なっちゃん! 実夏ちゃん!!
第2志望合格おめでとう!!!
二人ともそろって第2志望とはね。
実夏ちゃんの国文学科はわかるけど
なっちゃん、なんで経済学部経営学科なの??
でもまあ、
春から、女子学生だね☆☆

さってと
山手の階段めぐりも終わりに近づいてきました。

妙香寺から山手公園の入り口をかすり
エリスマン亭に向かいます。

この先は、港の見える丘公園で
カップルのメッカ。
まっとうな女子大生が独りで…1人で訪れるのには
度胸とあきらめが必要です。
カメラなんて持っちゃっているしぃ。

で、
エリスマン亭から、元町公園の脇を降りることにしました。
エリスマン亭には、こんな看板が。
きゃぁ! 自動車嫌いのチャコにとって、夢のよう☆
K中区山手エリスマン邸~ DSCF2727

エリスマン亭のあたりは
朝ドラで
マ・シェリ・シュ・シュが建っている設定ですが、
もちろん、現実にはそんなものありません。
じぇじぇじぇ。
ただし、
階段坂は実在します。
額坂といいます。
チャコはいまからひたい坂を下りていきます。
ということで、
続きはあした。

いよいよ明日は感動の???
山手の階段は~ 最終回です。


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山手の階段は~=9 妙香寺台下
こんにちは ♪つよ~い 風が福岡で~ チャコです。

幸か不幸か、70年代文化にはまりつつあります。
あ、聖子ちゃんの「Boyの季節」は80年代でした。

さてさて、
山手駅から伸びる大和通り商店街を下って
大きな通りを越えると
また、崖があります。

崖の上の台地は、
妙香寺台というようで、同じ名前のお寺もあります。
崖とお寺、
港とはまた違った横浜の姿です。

崖があれば、階段もあります。
こちらがその入口。
K中区山手妙香寺台下 DSCF2720
崖に突き当たる感じがいいでしょ☆

右折すると
タコさん坂になっていて
突き当たった角の先は
また、階段が伸びています。

K中区山手妙香寺台下 DSCF2721

踊り場を三角に切って
少しでも段差を稼いでいたい、という
階段好きな高度差処理、
いいですねぇ。

K中区山手妙香寺台下 DSCF2722

その先の階段はこんな感じです。
どこにでもある食パン系の階段のようですが、
両脇のスロープの材質に
桜が散ったような白い斑点があって
ちょっとおしゃれ。

手すりも上方にちょっとだけあって、
下のスロープは電柱がどんと建っていて
いろいろとカスタマイズしているようです。

K中区山手妙香寺台下 DSCF2725

頂上から見返りますと
こんな感じ。
山手って、ほんと、丘ばかりで
階段ファンの心をくすぐる地形ですね。

足腰も鍛えられそう…。
いいえ、笑ったりしませんけど。
強い風が吹く丘で。
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山手の階段は~=8 ヤマテからヤマトへ
こんにちは~ チャコです
藤沢市南部 片瀬平方面は、南風で暖かです。
もうすぐ春ですね。

さてさて、
山手の善行寺から階段を上って「ふぞく」のある丘に登ってきました。
この丘の尾根は、
自動車が通り抜けできないような袋小路になっていて
階段ファンにとってはステキな一角です。

その尾根を堪能しないで
ぜいたくにも横断します。
向かうは、
山手駅から伸びる商店街の「大和通り」です。

まずは、
最上部から下を眺めましょう。
K中区山手大和通りへ DSCF2708

左側には、新しく造成している様子が見えます。
崖の途中で作るなんて、大変でしょうね。
眺めはいいかもしれませんが。
K中区山手大和通りへ DSCF2709

このパートは
ブロックを2つならべて階段にしています。
もしかすると、
U字溝をひっくり返したのかもしれません。
蹴上の角を切り落としているあたり、
階段の素材としては不自然でしょ。

K中区山手大和通りへ DSCF2711

途中の踊り場がY字路になっていました。
その行き先を眺めると、
はるか先まで続いています。
後で調べたら、通り抜けできたようです。

K中区山手大和通りへ DSCF2713

来し方を振り返ると、
こんな急な階段でした。

K中区山手大和通りへ DSCF2715

かなり下がったところで
ほぼ90度に曲がる踊り場がありました。
踊り場の部分の蹴上が横に長く伸びています。
K中区山手大和通りへ DSCF2717
おおざっぱに施工したからなのか、
土地の権利がミリ単位で複雑になっているからなのか
チャコにはわかりませんが、
味があることは確かです。

ここが最下段です。
ふう。
K中区山手大和通りへ DSCF2719
最下段の蹴上を黄色く塗ったり
階段が崩れているところにパイロンを立てたりと、
安全には配慮してもらっているようです。
チャコのようなよそ者も安心して階段めぐりができますね。

階段と崖の間に
妙な空間があって、
ちょっとした草地になっていたりしています。

この写真だけでなく、
横浜の階段にはそんな空間が多いようです。
やっぱり、土地の権利、複雑なんでしょうか??
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山手の階段は~ =7 善行寺から
こんにちは ☆空間が曲がるなんて信じないもん☆ 文系地理女子チャコです。

ホントは抜けられるはずの階段を
途中ですごすごと引き返して、
チャコは再び善行寺の前に戻りました。

1万分の一の地形図では
その一つ下流側の路地の奥にも
階段があって、
こちらははっきりと「ふぞく」の丘の上に通じていると
示されています。

階段を探して、路地の奥をうろうろ歩きます。
すると
みるからに妖しいY字路がありました。
この勾配加減!
K中区山手善行寺から DSCF2702
こんなふうに
勾配があるY字路は、
階段のかおりがぷんぷんします。

奥に歩いていくと
ありました、ありました。
K中区山手善行寺から DSCF2703
割と直線的で
ちょっと幻滅しそうになりましたが、
踊り場もリズミカルに設置してあって、
レッツ・ダンスです。
なんだか自分でも何を言ってるのやら・・・

K中区山手善行寺から DSCF2704

階段を上ったところで
大規模な工事をしていました。

K中区山手善行寺から DSCF2705

工事現場のその上にも階段があります。
ということは
この資材は自動車や台車やネコ車で運ばずに
人力で運んだってことでしょうか?
まさか、ヘリコプター?? ドローン???
仮設トイレを担いで、階段を上下するなんて!!

・・・
よくよく考えてみれば
木製のスロープを階段に仮設すれば
台車やネコは通れますよね。
余計な心配しちゃったかな?

K中区山手善行寺から DSCF2707

登りきったところで
見返りフォトです。

かなり急な階段でした。
撤収のとき
仮設トイレ、転がさなければいいけど。

余計な心配ばかりしているチャコでした。
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山手の階段は~ =6 善行寺向かい
こんにちは!  日脚がのびてきましたね チャコです

1月に行った山手の階段の話、
まだまだ終わらないよぉ 
小出しにしているわけじゃないけど・・・・。

ゼイゴ階段を下りてきて
善行寺というお寺にお参りします。
ほっと一息ついて、
お寺のベンチで地図を眺めると
この向かいの道こそ
「ふぞく」の近くに抜けられそうな階段があるって

K中区山手善行寺向かい DSCF2699

この、道の曲がり具合☆
階段の頂上がちらっと見えているところが
旅情を誘います。
見えそうで見えない…

スロープは片側で、
反対側の手すりの鉄は
使い込まれているようなツルツル感たっぷり。
K中区山手善行寺向かい DSCF2700

こんな微階段もあります。
K中区山手善行寺向かい DSCF2701

ですが、
途中でどうも行き止まりのようで、
臆病風に吹かれたチャコは、
善行寺に戻ってきてしまいました。

後でインターネットの地図を調べたら
この先「ふぞく」に抜けられたようです。

いーんだもん。
引き返す勇気って、冒険には何よりも大切なんだもん。

言い訳しながら
自分を慰めたチャコでした。
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しんじゅく~は~うらまち~の~
こんにちは 新宿帰りの チャコでーす

おじさまのお友達のお嬢さんの卒業制作展を見に行きました。
お嬢さんといっても今年大学卒業なので、チャコより3つおねえさんです。

CGとか駆使していて
すごいな~って思って。
チャコも、卒論のとき、こんなにハイグレードなものできるかな?

ギャラリーは四ツ谷にあったのですが、
帰りは新宿までぽたぽた歩きました。
ホントは四ツ谷駅方面に歩いた方が、
階段がいくつかあるってわかっていたのですが、
地図を確認するだけじゃつまんないでしょ。
新宿も
新宿御苑だとかその周辺で
意外と起伏に富んだ街なので
階段、あるんだろうな~って期待していったんですが、

ゼーンゼン
・・・


でもでも、
かろうじて1か所見つけました。
チャコも歩けば階段に当たります。

新宿御苑の近くなので、
淀橋の台地を泉が削り始めたところで
それが坂にならずに階段になって残っていたのでしょうか。
chako24.jpg

真ん中のアスファルトのスロープが、
いかにも
とってつけたような感じですね。
ですけど、
普通、階段の後にアスファルトをつけるなら、
階段を埋めるような形でつけるでしょうが、
ここは
階段を割って坂を作ったようです。

Q新宿DSCF3048

階段の切り口も
歴史があるようで、古びています。
もしかすると、
階段を作ったときにすでにこの坂は計算されていたのかもしれません。
Q新宿アップDSCF3048
上のほうは
角が欠けていて、
なんだか、大きな事故が起きていそう…。

転ばないうちに
ロマンスカーに乗って帰ります。
チャコ、
また独りでロマンスカーに乗るのか…。
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